SPORTS NEXTは、スポーツの経験を活かして仕事をつくり、その仕事を長く続けられる事業へと育てていくためのヒントを発信するサイトです。
「スポーツを仕事にしたい」
「自分の経験を活かして、新しいことに挑戦したい」
「スクールを始めたけれど、もっと事業として成長させたい」
そんな方に向けて、僕自身の経験や実践をもとに発信しています。
こんな悩みはありませんか?
- スポーツを仕事にしたいけれど、何から始めればいいかわからない
- スクールを始めてみたものの、思うように会員が集まらない
- スポーツ経験を活かしたいけれど、自分に何ができるかわからない
- 集客が紹介や口コミ頼みになっていて、安定しない
- 会費意外にも、収益の柱をつくりたい
- 毎日忙しく現場に立っているけれど、自分が動かなければ売上が止まってしまう
- やりたいことはあるけれど、一歩踏み出せない
もし一つでも当てはまるなら、このサイトがお役に立てるかもしれません。
僕自身も、
同じように悩んできました
初めまして。
このサイトを運営している泉山将馬です。
僕はプロ選手だったわけでも、有名な指導者だったわけでもありません。
地方で、ほぼゼロからスポーツを仕事にしてきました。
最初に開催した体験会に来てくれたのは、3人。
そこから少しずつスクールをつくり、会員を増やし、保育園・幼稚園との仕事をつくり、スポーツを軸に事業を広げてきました。
でも、始めればすべてがうまくいったわけではありません。
「どうすれば会員が集まるのか?」
「どうすれば売上を安定させられるのか?」
「自分が現場に立ち続けるだけで、本当にいいのか?」
「これまでの経験を、もっと違う形で価値にできないか?」
今でも考え、学び、実践を繰り返しています。
だからSPORTS NEXTでは、成功した話だけを書くつもりはありません。
うまくいったことも、失敗したことも、今まさに試していることも含めて、僕自身のリアルな経験を発信していきます。
このサイトで発信していること
このサイトでは、大きく5つのテーマについて発信しています。
① スポーツ経験を仕事にする
自分がこれまでやってきたことには、どんな価値があるのか。
誰の、どんな悩みを解決できるのか。
スポーツ経験を「好きなこと」で終わらせず、仕事として形にしていくための考え方を発信します。
② 集客の仕組みをつくる
良い指導をしているだけで、自然とお客さんが集まり続けるわけではありません。
SNS、ブログ、広告、LP、LINE、メルマガなどをどのようにつなげ、お客さんに知ってもらい、興味を持ってもらい、申し込みにつなげていくのか。
僕自身の実践も交えながら発信します。
③ スクール経営を安定させる
会員を集めるだけでなく、長く続けられるスクールにするためには、経営という視点も必要です。
料金設定、サービス設計、継続、運営、仕組みづくりなど、スクールを「教える場所」から「事業」へ育てていくための考え方を発信します。
④ 会費以外の収益の柱をつくる
スクール経営の収入は、会費だけである必要はありません。
僕自身も、保育園・幼稚園との法人契約やイベント、さまざまな事業に取り組んできました。
自分の経験や強みを活かしながら、第二、第三の収益の柱をつくる方法について発信します。
⑤ 自分の経験を、新しい事業に変える
今まで当たり前のようにやってきたことが、誰かにとっては価値になることがあります。
これまでの経験や実績を棚卸しし、それを新しいサービスや商品、事業へ変えていく。
SPORTS NEXTでは、僕自身が新しいことに挑戦していく過程も含めて発信していきます。
このサイトで得られること
このサイトを読むことで、単にスポーツビジネスの知識を増やすだけではなく、
「自分の経験を、どう仕事や事業につなげていくか」
を考えるヒントを得ることができます。
例えば、
- 自分のスポーツ経験や強みを、仕事に変える考え方
- お客さんに選ばれる商品・サービスのつくり方
- 集客を「頑張る」のではなく、仕組みとして考える視点
- スクールを長く続けていくための経営の考え方
- 会費だけに頼らず、新しい収益の柱をつくる視点
- 自分の経験を、新しい商品や事業へ広げていく考え方
などです。
僕は、このサイトを「これをやれば必ず成功する」という正解を教える場所にしたいわけではありません。
僕自身も、今も試行錯誤の途中です。
だからこそ、実際にやってみてうまくいったことも、失敗したことも、その過程で学んだことも発信していきます。
それを一つのヒントとして、
「自分だったら、どうするだろう?」
と考えてもらえる場所にしたいと思っています。
SPORTS NEXTが、スポーツを仕事にすること、そして、その仕事を自分らしい事業へと育てていくためのヒントになれば嬉しいです。
スポーツを「仕事」にするということ
僕は、スポーツを仕事にするために一番大切なのは、
「自分が何をやりたいか」
だけではないと思っています。
大切なのは、
「誰の、どんな役に立てるのか?」
を考えることです。
サッカーを教えたい。
運動教室をやりたい。
自分の経験を伝えたい。
もちろん、それも大切です。
でも、それだけでは仕事にはなりません。
そのサービスによって、誰が喜ぶのか。
どんな悩みが解決されるのか。
どんな未来をつくることができるのか。
そこまで考えて初めて、自分の経験が誰かにとっての「価値」に変わります。
そして、その価値を必要としている人にきちんと届けることができれば、スポーツは仕事になります。
さらに、その仕事を仕組みに変えていくことで、長く続けられる事業へと育てていくこともできます。
必要なのは、特別な才能ではありません。
このサイトが、あなたの次の挑戦のきっかけになれば嬉しいです。
もっと深く学びたい方へ
このサイトでは、スポーツを仕事にするための考え方や、スクール経営・集客・事業づくりについて発信しています。
そして、ブログだけでは伝えきれないことや、僕自身が現場で実践して気づいたことを、無料メルマガでお届けしています。
「スポーツを仕事にしていきたい」
「スクール経営をもっと良くしていきたい」
「自分の経験を活かして、次の一歩をつくりたい」
そんな方は、ぜひメルマガものぞいてみてください。
ちなみに、ですが…!
僕自身も、今もスポーツビジネスや経営について学び続けています。
その中で、僕が長く学ばせていただいているのが、宮城哲郎さんです。
宮城さんは、スポーツビジネスに特化した情報を発信されていて、僕自身も日々メルマガを読みながら、多くのことを学ばせてもらっています。
実際に、僕が今こうしてスクール経営だけではなく、SPORTS NEXTを立ち上げたり、新しい事業に挑戦したりしている背景にも、宮城さんからの学びがたくさんあります。
僕自身、学んだことを自分の事業で実践し、その中で得た経験や気づきを、SPORTS NEXTでも発信しています。
だからこそ、
「スポーツを仕事にしていきたい」
「スクール経営をもっと良くしていきたい」
「スポーツビジネスについて、もっと深く学びたい」
という方には、宮城さんのメルマガもぜひ読んでみてほしいです。
僕自身が実際に学び、事業に活かしているメルマガだからこそ、自信を持っておすすめします。