泉山 将馬– Author –
サッカー全国大会出場経験を持つ元アスリート。
総合型地域スポーツクラブ「インボルブ花巻」代表。
元団体職員から独立し、地方都市でゼロからスポーツクラブを立ち上げる。
子ども向けの運動教室やサッカースクールを中心に、地域に根ざしたスポーツ活動を展開。
最初の会員は2人からスタート。
試行錯誤を重ねながら教室を成長させ、現在では約100名以上が在籍し、年間延べ1,000人以上にスポーツの楽しさを届けている。
現場での経験をもとに、
「スポーツで食べていく仕組みづくり」をテーマに情報発信を行い、元アスリートのセカンドキャリアやスポーツ起業についてのサポートを行っている。
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スクール経営における「見込客」とは?将来の会員を増やす集客の考え方
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from 泉山将馬 こんにちは。 お盆が明け、慌ただしい毎日が戻ってきましたね〜笑 ということで、早速本題に入ります。 あなたは、スクール運営に公式LINEを使っていますか? もし使っているとしたら、何のために使っているでしょうか。 休講の連絡。 イベ... -
セールスプロセスにおける「問題教育」とは?スクール集客で「いきなり売らない」ための考え方
from 泉山将馬 あなたは、スクールのInstagramや公式LINEで、普段どんなことを発信していますか? 「今日はこんな練習をしました!」 「子どもたちが楽しそうに取り組んでいました!」 「今週もスクールを開催しました!」 僕も以前は、こうした活動報告が... -
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from 泉山将馬 あなたは、新しいスクールやサービスを販売するとき、どんな流れでお客さんに商品を案内していますか? Instagramで告知する。 チラシを配る。 体験会を開催する。 そして、来てくれた人に入会を案内する。 もしかすると、あなたもこのよう... -
スクール集客の導線設計とは?体験申込から入会までの流れの作り方
from 泉山将馬 「Instagramを更新しているのに、体験申込が増えない」 「チラシを配っているけど、なかなか入会につながらない」 「Meta広告を出してみたけど、本当にこれでいいのか分からない」 スクール経営をしていると、集客についてこんな悩みを抱え... -
売れる商品と売れない商品の違いとは?スクール経営の商品づくりで大切なこと
from 泉山将馬 「良いサービスをつくれば、きっと売れる。」 僕も、スクールを始めた頃はそんなふうに考えていました。 自分が好きなこと。 自分が得意なこと。 自分がやってみたいこと。 そこからスクールやイベントをつくる。 もちろん、それ自体が悪い...